本人たちからすれば

取材から帰って夕食を食べている時に、突然鼻血が出て止まらなくなったんです。
なんだこれは、と。今までの人生で鼻血なんて出すことはほとんどなかったので驚きました。

その後も夜になると鼻血が出るということが何日か続きました」 福島の食べ物を食べて応援することも疑問だとした。特に、漁業は、何十年経っても復活は無理なのではと指摘し、東北地方の海産物の多くについて、「恐らく食べられなくなるでしょうね」と言っている。
当の本人は「自分の頭で考えて」などと責任逃れをしているが、ほとんど「自分は被爆した」といっているのも同じだ。 これは雁屋哲に限った話ではない。
山本太郎にも言えるやり方だ。 一見、味方の振りをして自分を悲劇に英雄に自作自演し、世間などの注目を浴びたいのだ。 だから、自分のせいかもしれないのに全てを原発に責任を押し付けている。 故に一貫性がない。 本人たちからすれば、原発問題も従軍慰安婦も自分を英雄にする舞台の一つであり万が一の場合には逃げる用意もしてあるのだろう。
(海外逃亡) しかしながら、取材に協力した東北の人々などからすれば噴飯ものだったろう。